Top pageContact
Contents
TOP
新着情報
施設案内
利用予約状況
行事予定&募集
パソコン講座
つどえ~る通信
井原放送団体紹介
登録団体
活動情報
ギャラリー
つどえ~るCafe
リンク
新着情報
2009年度 2010年度 2011年度 2012年度
2013年度 2014年度 2015年度 2016年度
2017年度 2018年度 2019年度 2020年度


 井原市文化協会洋画部
2020/8/30
人 物 写 生 会
13人がパーカッショニスト描く
つ ど え ~ る で 2 日 間
 つどえ~る登録団体の井原市文化協会洋画部がつどえ~るで8月29~30日の二日間、パーカニッショニストを招いて人物写生会を開きました。
 モデルの打楽器奏者Natsueさん(岡山市)の写生は29日午前9時30分から始まり、13人が休憩を入れながら色彩豊かに筆を走らせました。





 第9回フルーツパフェコンテスト
2020/8/25
グランプリ受賞の池田さん
「 商 品 化 さ れ て 嬉 し い 」
お食事処 星の郷で限定販売
 フルーツパフェコンテストでグランプリに輝いた池田悠衣さん(井高3年=写真上)の描いたイメージを商品化したパフェの試食会が8月25日、星の郷青空市の“お食事処 星の郷”(美星町)で行われ、関係者12人が出席しました。
 パフェは井原高校園芸農場で作られたピオーネをはじめ、安芸クイーン・シャインマスカット・梨・無花果・桃が使われており価格は990円(税込)。8月26日より一日20食の限定販売で予約が必要(午後2時30分~)。10月上旬まで販売される。
 オーナーシェフの川上幸夫さんは「ゼリーの色が難しかった。イメージを忠実に再現できたのではないでしょうか」。出来立てのパフェを手にしたグランプリ受賞者の池田悠衣さんは「商品化されて嬉しい」と笑顔で話していました
※予約はお食事処星の郷へ☎87-3595





 一般向けオンライン体験会
2020/8/22
倉 掛 P C が 協 力
市民20人ら「面白く役立ちそう」
つ ど え ~ る 主 催
 つどえ~る主催のオンライン体験会が8月22日、ミーティングツールZoomを使って行われ、倉掛パソコンクラブのメンバーを含む市民ら約20人が参加しました。
 冒頭、つどえ~る指定管理者のNPO法人市民交流ネットワーク井原の渡辺理事長が「テレワークやオンライン会議は新型コロナウイルスが国内に広がり始めた今年の2月~3月ごろから、急にその必要性が高まっています。きょうは楽しく体験してください」と挨拶。
 参加者はZoomのアプリをインストール後、音声の消し方やバーチャル背景の設定、画面の共有の使い方など、機能の説明に耳を傾けながら約90分学習しました。
 終了後、「自分の顔や皆さんの顔がデスクトップに表示されるのを見て、面白く役立つ仕組みだということが理解できた」などと話していました。





 オンライン会議体験会
2020/8/1
倉掛自治連が主催
コロナ禍で必要性確認
つどえ~るが協力
  ミーティングツールZoomを使ってのオンライン会議体験会が8月1日、つどえ~るで開かれました。
 参加した倉掛地区民ら25人を前に主催の倉掛自治連合会・片岡秀憲会長は「しっかり学習して今後に役立ててください」と挨拶。続いてNPO法人市民交流ネットワーク井原の渡辺理事長が「Web会議システムとして手軽なZoomが注目を集めています」と述べ約90分、一連の活用手順を説明しました。
 受講者らは「楽しかった。このシステムなら新型コロナウイルス対策にもなり、役に立つでしょう」と感想を述べていました。





 フルーツパフェコンテスト審査会
2020/7/28
作品90点が応募
池田悠衣さんがグランプリ受賞
イ メ ー ジ 商 品 化 へ
 第9回フルーツパフェコンテストの作品審査会が7月28日、つどえ~るで行われました。
 今年も井原高校南校地の女子生徒が描いた作品90点が並び、8人が審査にあたりました。
 結果、池田悠衣さん(3年)の美しいイラスト「満天☆星屑パフェ」がグランプリを受賞。イメージは試食会を経て8月下旬か9月上旬に商品化される予定。

第9回フルーツパフェコンテスト審査結果
〇グランプリ(1名)
満点☆星屑パフェ 池田 悠衣 (井高3年)
〇準グランプリ(1名)
“よーけーことあるでぇ”ずっしりぶどうパフェ 藤井 優里 (井高3年)
〇優秀賞(2名)
満天夜空パフェ 石丸 日向 (井高2年)
美星のキラキラ星空パフェ 岡田 芽依 (井高3年)
〇審査員特別賞(4名)
プラネタリウムパフェ 佃 愛結実 (井高3年)
ぼっけぇうまい!! 星空パフェ★ 田中くるみ (井高2年)
くまちゃんパフェ 樋高 凛香 (井高1年)
もんげー映えるぞ!! このパフェ 松田 望由 (井高1年)





 井原スナッグゴルフ親子ペア大会
2020/7/26
関係者の協力で第1回大会
2 1 組 4 2 人 腕 前 競 う
会場は井原ゴルフ倶楽部

 女子プロゴルファー立浦葉由乃さんをゲストに迎えての第1回井原スナッグゴルフ親子ペア大会(スナッグゴルフジャパン主催、井原市教育委員会など後援)が井原ゴルフ倶楽部で7月26日、21組42人が参加して開かれました。
 このたび地元で開催を支援したのは、市内の子どもたちにスナッグゴルフを毎週土曜日、同所で指導しているつどえ~る登録団体の井原ゴルフキッズクラブ(西山徳之代表)。新型コロナウイルス感染予防に細心の注意を払いながらの運営となりました。
 開会式でスナッグゴルフジャパンの定藤英治代表は「きょうは本大会に出場していただき有り難うございます。スナッグゴルフはアメリカの元PGAプレイヤーのテリー・アントンらの発案によるものです。ゴルフは何歳まででもできる生涯スポーツ。しっかり楽しんでください」と挨拶。続いて井原市の伊藤祐二郎教育長が「このような大会が井原で開かれることは素晴らしい。スナッグゴルフのおもしろさを感じてほしい」。また、会場面で協力している井原ゴルフ倶楽部の本間文也支配人は「こうした設備をしっかり活用していただきたい。ゴルフ人口の増加にもつながります。頑張ってください」と、大会関係者に敬意を表するとともに参加者を激励しました。
 競技は雨が止んだ午後4時前、6ホール同時にスタート。各ホールにはマジックテープが施されたスナッグゴールが置かれ、アイアンクラブに似たランチャーで放ったボールをグリーンに乗せ、パターに似たローラーで転がし、ボールがゴールにくっつくとスナッグアウト(ホール終了)。いきなりホールインワンが飛び出したり、随所でナイスショットやガッツポーズが見られるなど、熱戦を繰り広げました。
 競技終了後はドライビングコンテストも行われ、家族連れで楽しいひと時を過ごしました。優勝は7アンダーの石橋若奏・石田樹璃菜ペア(御調中央)、準優勝は6アンダーの佐藤諒汰朗・佐藤真洋ペア(井原キッズ)でした。





 つどえ~る手話体験講座(2回目)
2020/7/12
手話言語条例の認識を…
参加者ら「今後に活かしたい」
今回も講師は佐藤氏&藤井氏
「 楽 し い 9 0 分 間 」
 本年度2回目となる手話体験講座が井原市聴覚障害者協会の協力で7月12日、つどえ~るで午後1時30分より行われ23人が参加しました。
 講師は前回と同じく佐藤正士氏と藤井直美氏。この日は復習に続いて、佐藤氏がかつて、病院で名前を呼ばれても分からなかったことや、交通事故に遭った際、ドクターと会話ができず困ったことなどの体験談から始まりました。
 その後、〇×クイズを手話の学習に組み入れるなど、楽しい講座に参加者も思わず笑顔。最後は4~5人のグループ別になり、ジェスチャーで共通する言葉を表現するゲームに挑戦。5グループともに見事全問正解し、拍手喝采のうちに閉会となりました。
 参加者らは「とても楽しい90分間だった。また機会があったらチャレンジしたい」と話していました。





 つどえ~る手話体験講座(1回目)
2020/6/28
「 手話は身体で表現… 」
通算13回目の講座に2 0人参加
講師は佐藤正士氏と藤井直美氏
 手話体験講座がつどえ~るで6月28日午後1時30分より、井原市聴覚障害者協会の協力を得て開かれました。
 この日の講師は佐藤正士氏と藤井直美氏。冒頭、つどえ~るの渡辺所長は「井原市は平成30年に手話言語条例を施行しました。つどえ~るでは平成26年から毎年2回、手話体験講座を開いています」などと挨拶。
 続いて佐藤氏が「手話は手だけでなく、身体で表現します」と基本的なことを伝え、伝言手話ゲームや二人一組での自己紹介、日常会話などを体験学習しました。
 この日の講座は新型コロナウイルスのこともあって90分間に短縮。次回は7月12日に行われます。





 合同オンライン会議
2020/6/24
Z o o m 活 用
県内の活動センターら意見交換
ゆうあいセンター主催
 オンラインミーティングのために開発されたアプリZoomを活用した岡山県内市民活動センター6カ所の合同オンライン会議が6月24日、ゆうあいセンター主催で行われました。
 初の取り組みとなる会議は午後1時30分にスタート。ゆうあいセンターの西村副所長の開会挨拶に続いて参加者は、パソコンの画面を見ながらそれぞれ自己紹介をしました。
 続いて、事前にスプレッドシートへ書き込んだ ①今年度の重点的な取り組みについて ②事業を進める上での課題、悩みについて ③新型コロナ対策を踏まえた新しい取り組みについて ④ゆうあい事業への要望 の4項目について、各センターごとにより詳しい説明を加えました。
 会議は約2時間行われ、参加者は「Zoomなど効率の良い仕組みを積極的に広めていきたい」と話していました。





 がんばる地域応援補助金審査会
2020/6/23
4 地 区 が プ レゼ ン
未来へ向けての活動を支援
井 原 市 協 働 推 進 課
 井原市がんばる地域応援補助金第2回審査会が6月23日、つどえ~るで開かれました。
 この日は木之子地区振興協議会、大江まちづくり協議会、県の里まちづくり推進協議会、高屋まちづくり推進協議会の4地区が財政支援を申請している事業に対する審査。米良重徳委員長ら5人の委員が幅広い分野について質問すると、各団体関係者が資金の使途や参加見込人数などを細かく答えていました。





 切り絵教室
2020/6/6
岡川代表が指導
細かな作業に見学者ビックリ
力作12作品を展示
 いばら文化教室の切り絵教室(岡川絹江代表)で作品づくりに取り組んでいる13人の力作13点が6月6日、つどえ~るに展示され話題となっています。展示期間は約1カ月の予定で作品の入れ替えあり。





 つどえ~る新緑ウォーク
2020/5/18
2 3 人 参 加
1 0 km 歩 き 歴 史 学 習
井 原 ま ち 歩 き の 会
 井原まち歩きの会&つどえ~るの主催による新緑ウォークが5月18日、市民23人の参加を得て実施されました。
 地元の歴史を学びながら散策する今回のコースは、西江原町と北山町が主体。新型コロナウイルス感染予防に注意を払いながらのイベント開催となりました。
 午前9時30分につどえ~るを出発し、最初に向かったのは1853年、一橋藩郷校江原教諭所として開校した興譲館。初代館長阪谷朗廬が1857年に建てた校門(岡山県指定史跡)と「興譲館」(渋沢栄一書)の扁額について井原まち歩きの会の森昭二代表と藤井莞二講師が交互に説明しました。
(令和3年のNHK大河ドラマ「青天を衝け」の主人公・渋沢栄一が阪谷朗廬や四男芳郎、木之子町出身の馬越恭平と縁が深いことから、井原市ではそのPRに努めています)
 続いて青陰城跡を通って北山町へ上り、ゆるぎの松跡のいわれを聞き、入定地蔵があるパラグライダー基地で井原町を眼下に眺めながら早めの昼食をとりました。
 その後、井原町へ下って対鶴公園へ。向町公園では種田山頭火の句碑の前に立ち、当時を偲びました。最後に児童会館北にある元全日本女子バレーボール監督大松博文氏(1978年井原市にて57歳で急逝)の記念碑にも立ち寄り、この日のウォーキングを終えました。





 つどえ~るLED工事
2020/5/7
3 4 灯 を 交 換
「 明 る く な り ま し た 」
経 費 削 減 に も 期待
 蛍光灯の球切れが目立っていたつどえ~る1階ホールの照明器具をLEDにする工事が5月7~8日、市内の電気工事業者の手で行われました。
 従来の照明器具は安定器と呼ばれる部品が製造中止となっていたことなどから、市では利用の多い1階についてLED化に踏み切ったものです。このたびは34灯を交換、館内はすっかり明るくなりました。





 新緑ウォーク中止のお知らせ
2020/5/1
《 5 月 3 日 》
新型コロナウイルス感染憂い断念
緊急事態宣言発令重く受け止め…
 新型コロナウイルス感染の影響が広がっていることから、5月3日に予定しておりました“2020つどえ~る新緑ウォーク”は中止することになりました。
 楽しみにしておられた30人の参加予定者には誠に申し訳ございませんが、国の緊急事態宣言発令を重く受け止ての決定とご理解いただきたく存じます。





 コロナ感染へ注意呼びかけ
2020/4/14
はしゃぐ・大きい声・濃厚接触
マスク・手の消毒・個人カード
カフェなどは当面休止












 令和元年度つどえ~る利用状況
2020/4/1
年間来館者、初の1万7千人台へ
“ 前 年 度 比 約4.5 % 増 ”
(クリックで拡大します)
 つどえ~るの令和元年度年間来館者数は17483人(前期9106人、後期8377人)と、対前年度比で4.5%増加しました。
 今年2月まで、つどえ~るフェスタなど独自のイベント効果もあって順調に伸びてきた利用者数。しかし、新型コロナウイルスの感染が世界的に広がり始め、予防策として施設を3月2日から同月26日まで閉館。3月の来館者は300人台にまで激減しました。
 当施設の指定管理者NPO法人市民交流ネットワーク井原の関係者は「現時点では新型コロナウイルスの終息見通しが立たない状況にあります。施設利用者にはマスク着用・手の消毒・個人利用者カード記入・離れて座ることなどをお願いし、室内の換気などに注意を払いながら、市民に役立つ安全な施設を目指したい」と話しています。


Library & Download

Copyright(C)2008 NPO法人市民交流ネットワーク井原